相談者40代女性
ご相談
40代の女性からです。義母の過去から現在に至る数々の行動が許せず、未だにモヤモヤして辛いです。新婚当初、断ったにも関わらず「引っ越しの手伝い」と称して約1ヶ月間も毎週末泊まりに来られたり、「カーテンや家具はこれにしたら?」と付箋の付いたカタログを渡されたりしました。
夫の海外赴任時にも「生活が落ち着いてから来て」と頼んだのに、勝手にチケットを取り、同時期に着いてこられました。結果として、夫の休暇は義母の観光で潰れ、生活基盤を整えるのに大変な苦労をしました。さらに娘の名前を報告した時には「私だったら〇〇と名付けたかった」と言われ、娘の誕生日に何が欲しいかと聞かれて答えても、毎回違うものを渡されます。
旅行先からクール便や宅急便を連絡もなく突然送ってくることもあります。夫に訴えても「親切で良かれと思ってやっているのだから」と義母をかばいます。最近のことも過去のことも、思い出すたびに悔しくてたまりません。そして、義母を「嫌い」と思ってしまう自分自身にも悲しくなります。